チャットで出会う
チャットというのをご存じでしょうか。
私は、タイピングが早い人、早く相手と仲良くなりたい人にはこちらのチャットで出会いすることをお勧めします。
その前に、チャットとは何かご存じですか?
チャットとは、相手の顔が見えないのはもちろんですがリアルタイムにおしゃべりができるようなものです。
パソコンの前に座り、空欄に文字を入れて、送信のボタンを押すと今入力していた文字が投稿されます。
それに対して、相手も同じように投稿するのです。
そうすることで、リアルタイムにおしゃべりができるような感覚になります。
タイピングが遅い人だと、少し難しく感じるかもしれません。
なぜなら、たいていチャットを使う人はタイピングが早いので、会話に乗り遅れたりするからです。
だからといって、初心者の人やタイピングが遅い人は使えないか、と言えばそうでもありません。初心者用のチャットもあるので、そこで一度練習がてらチャットを体験してみてはいかがでしょう。
なぜ、私がチャットで出会いをオススメするかというと、やはり相手とスムーズに仲良くなれるからです。
普通のメル友であれば、相手から返信を待ったり、リアルタイムにおしゃべりができないため、一つの話題だけでも時間がかかります。
しかし、チャットであればすぐに返事が返ってくるので、相手と1時間もチャットをしていたら、もう相手のことは結構知っているはずです。
しかし、チャットは自分と同じ時間に相手もパソコンを触っていることが条件です。
そういった意味では、出会う範囲が少し狭くなるかもしれませんね。
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2011年6月30日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:出会うまでのやり取り・コツ
売り言葉に買い言葉
何気ない一言が、その恋愛を終わらせてしまうきっかけを作るなんてこともあるんです。日本人というのは、話のコミュニケーションを重要視しますよね?ボディーランゲージのような文化は日本人にはあまりなく、言葉を使ってのコミュニケーションをとるんですね。ですから、言葉のチョイスひとつで、相手にはよくも悪くも伝わることになるのです。
その言葉の発声や声の大きさ、顔の表情…。選ぶ言葉のチョイス。これを間違うと余計な誤解を生んでしまうことになるのです。男女間では、話をすればするほど、状況を悪化させてしまう場合があるのです。
売り言葉に買い言葉なんて言葉もあるように、ついつい相手の言葉にカッとなって、余計なひと言を言ってしまう。これではいつまで経ってもその関係は修復できませんね?
恋愛関係においては、言葉のチョイスというものと、話し方というものは、しっかりと頭に入れておく必要があるのです。好きな恋愛相手との恋愛関係を終わらせない為にも、言葉の選び方には注意しましょうね。
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2011年6月15日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
女性の質問に多い、私のどこが好き?正しい答え方は・・・
私のどこが好き?この質問を聞いたことはないですか?
恋愛中にラブラブな時でも、ケンカをした時に相手の心が気になった時にでも、この質問をする女性は多いと思います。この質問の答えによって、その恋愛の運命というものは決まってくると言っても過言ではありません。
私のどこが好き?と聞かれて、それに真面目に答えた男性ほど、半年後に分かれる可能性が高いというデータがあります。実はこの質問には、女性の脳の構造が影響しています。女性は左脳で物事を考えるようにできているために、感覚的であるのです。ですから、感覚的にした質問に真剣に答えられても…ということになるわけですね。
ですから、その答えを真剣に求めた質問ではないということになるのです。女性の特有の考えとして、答えというものは大抵決まっていることも多いのです。そのため、答えがピンポイントであたっていないと不機嫌になってしまう。この答えの正解というものは、「全部」ということになるんです。
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2011年6月11日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:出会うまでのやり取り・コツ
私はこの関係性に満足しています
自分は昔から同性の友達はとても多いほうですので、異性の友達を作りたいと思っていました。異性にもてたければ、異性の美容師さんに髪を切ってもらえ、っていいますよね。色々、異性の立場からものを言ってくれる相談相手、みたいな立場の異性の友達が昔から欲しいと思っていました。ただやっぱり異性だとちょっと難しいのが、なぜか長く付き合いが続かなかったり、ちょっと好きになってしまったり、するんです。
そういう自分にムチを打って、大事な異性の友達を作ることに専念した時期もありました。何故なら、正直私は、女性ながら、自分についてこいタイプ、なので結構自分で言うのもなんですが、男くさい性格なんです。なのでお付き合いしている男性なんかにはひたすら見栄をはってしまいますし、そんなに色々なことを打ち明けることもありません。
その点、友人ならば比較的素直に話ができる。そういう意味でもひょっとしたら異性の友人のほうが、恋人よりも、作るのも確かに難しいけど、大事だし、作るべき存在なんじゃないかって思ったんですね。実際、男の親友、みたいに言える友人ができて、彼については今までの彼のどの彼女より私は詳しいのではないでしょうか。付き合いの年数も長いですし、実際、以前彼が付き合っていた彼女から相談された時がありまして、なんか変な気分でもありましたが、悪い気分ではありませんでした。
何となく彼と、男女関係になってしまいそうな時期もありましたが、一生ものの友達を失うわけにはいかない、と自分に言い聞かせて、耐えました。今ではそれでよかったと思っていますし、彼はとても大切な人なので、心が満たされている感じがして、この関係性に満足しています。
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2011年6月8日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
燃えるような恋
今年で26歳、お肌の曲がり角を地味に越えた看護師ですけど、仕事が忙しいのもあって、看護師出会い系サイトにはまりました。というのも、女性は普通にルックスが並以上でちゃんとキレイにしてればいくらでも彼氏なんて作れるので困ったことなんかなかったのです。ただ仕事柄、休みが完璧に不定期で、ついでに夜勤まで入ってくるので、彼氏を作る気力も体力もそがれてしまった感じです。職場には医師がいますが、ちょっと人格的に変な人が多いのと既婚で年齢もかなり↑の方が多いので…。
ただやはり性欲などもたまに湧いてきて、気軽な彼氏?みたいな人をサイトで見つけようと思って、素敵な人はそこそこいるのですが、燃えるような恋はしておらず、出会ってはまた次の人をなんとなく探して、の繰り返しです。あっちのほうは嫌いではないですし、とりあえず体の相性も大事だと思うので、最初に会った日でもアプローチがあればおこたえすることが多いです。
下心だけなのかもしれませんが、逆にそういうところをかわいいと思ってしまうこともあります。要求してなかったのですが、ちょっと年上の方からは、いつもお小遣いをいただいてしまっていました。はっきりとエッチ代とかそんな野暮な感じではなく、「たまには自分に優しくして、ご褒美でもあげたら?」みたいな優しい理由が多かったです。体を売っている、というようなやましい感情は全然湧かなかったのは、だからでしょうか。もらうことが常識みたいになってくると、なんとなく今度はもらえないと不満になってきました。男性にもはっきり書かれているほうがやりやすい、とも聞きましたので、「苺とご飯で」とプロフィールに載せることにしました。まあ、ご飯を奢ってくれたら、15000円でエッチするよ、みたいなことですね。苺、と書けばサイトにも摘発されないし、大丈夫だと聞いたので。少し安いような気もしましたが、ちょっと多めに払ってくれる男性が正直かなり多いです。ご飯を食べない場合はなおさらです。
ちょうど持ってない男性は、商売みたいになるのが嫌なのか、かっこよく見せたいのか、だいたい2万円からでもお釣りはいらないと言ってくれて助かります。ちょっとずるい値段設定のような気もしますけど…(笑)相手はいくらでも見つけられますが、本職との兼ね合いで月に4~5人にしています。それでもブランドや洋服を買うのに十分なお小遣いになっています。
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2011年6月8日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談